吉原ソープ

吉原一のサービスを提供してくれる高級ソープ

ソープランドは風俗の王様として、かつては日本中に存在する風俗店でしたが、昭和後半から徐々に規制が始まり、今では特定地域を除いて失われつつ風俗となっています。
そんな失われつつあるソープランドの中でも、高級ソープというのはさらに数少ないソープランドで、高額な価格設定とそれに違わぬサービスを提供してくれる場所として、ソープ好きを自称するのであれば一度は登楼したい場所です。

一番高級店が多いのは、やはり吉原。
数が多いだけあって全体的なレベルは非常に高く、日本一のソープ街と称されているのは伊達ではありません。
代表的な店は、『ピカソ』や『夕月』、『サブマリン』などがありますが、個人的に推すのであれば『ラブボート』を推したい所です。

『ラブボート』という店は吉原の他の高級店と違い、高級店でございと建物に高級感を出したりしている店ではありません。
どちらかといえば、建物も内装も高級店と胸を張って言える店ではないのですが、他の店とは一線を画した特徴があります。
その特徴というのが「他店では出来ないようなハードサービスも基本料金で可能である」というものです。
一般的なソープ店であれば、高級とか大衆とか関係無く女性が嫌がるようなサービスは出来ません。
しかし、この店では大抵のことが許されています。

プレイをするのは個室に入ってからというのがソープランドの常識で、最初の挨拶代わりにキスをするぐらいは高級店であれば珍しいことではありません。
が、部屋に行く前に即即で1回戦が行われる店というのは、ここ以外ではまずありません。
顔射やイラマチオ、バイブになどは当然で、女性にもよりますがAFも基本となっていますし、ボイラー室や屋上でプレイをしていたという客もいるという都市伝説のような噂もあって、まるでAVの企画物で高級ソープを題材にした作品があったりしますが、そういった物で行われる実際には行われるわけはないと思うようなプレイが、実際に体験出来るのです。
そのためか連日賑わう超人気店であり、吉原でも最高値というような値段設定でありながらも、若い人がお金を貯めて訪れるような店となっています。

この店のネックはやはりその値段です。
コースは細かく分かれているのですが、120分のゴールドコースは総額70,000円から、130分のプラチナ・ダイアモンドコースであれば総額90,000~100,000円からとなっていて、この店を完全に遊び倒すのであればVIPコースにしなくてはなりませんが、その場合ですと130分で120,000円前後になります。
これは決して安い金額ではりませんが、それに見合うだけのサービスは提供してくれる店です。
自分からガンガン攻めたい男性にとっては最高の店だというのは間違い無いでしょう。

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